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音楽産業の方向転換と音楽ライフ様変わりの可能性

 WEBRONZAで本日、「音楽産業の方向転換と音楽ライフ様変わりの可能性」 をリリースしました。 《この3月、1カ月千円までの価格で広範囲な音楽が聞き放題になる定額制音楽配信サービスが国内でも相次ぎ動き出した。違法な音楽ダウンロード摘発に躍起になって、消費者を束縛する方向ばかりが目立っていた国内の音楽産業が内外を取り巻く情勢から方向転換したのだ。洋楽を中心に1300万曲のソニー「Music Unlimited」と、邦楽中心で100万曲を提供する「レコチョクBest」が主なサイトである。前者は非常に幅広い機器で聞け、後者は今のところスマートフォンだけながら夏にはパソコンでも使えるようになる・・・》

 また、親サイト「インターネットで読み解く!」の「定額音楽配信サービスで音楽産業は持ち直すか」の文末に関連する参照サイトのリンク集を整備したので、詳しく知りたい方はお使いください。

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